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当方で扱っているローヤルゼリーは、非常に品質の良い台湾産のものを使用しています。中国産より品質がよく安定しています。
自家製の物もございますが、採取量が少なく販売致しておりませんので、当方で吟味し納得のいく品質である事を確認し、販売させていただいております。 |
| ★ローヤルゼリーは「生」が最良! |
ローヤルゼリー製品は「生」「乾燥」「調整」の3種類に大きく分けられます。ある博士の研究結果では 『加工したローヤルゼリーは、新鮮な生ローヤルゼリーの"25分の1"程度の効き目しかなかった』 とあります。
生ローヤルゼリーは、新鮮なうちに冷凍し、なにも加工をほどこさない天然の栄養補助食品です。
また、ローヤルゼリーは、鮮度によってたいへん効力の違いがあり成分も非常に複雑です。また、まだ解明されていない成分も多く有りますので、加工を加えない生のご使用を強くおすすめ致します。
しかし生のローヤルゼリーの欠点は「ちょっと食べにくい」という点でしょうか。
質が高いローヤルゼリーほど酸味と渋みがあり、舌を刺すような味で、のどにも残ります。質が悪くなってくると酸味と渋みがなくなり、飲みやすくなります。
ローヤルゼリーは酸味のある乳白色の乳液です。このことから「王乳」とも呼ばれています。最盛期に女王バチは1日に約1,800〜2,000個の卵を産みつづけ命を誕生させるという驚異的な任務を担っています。
このパワーの源ローヤルゼリーは、タンパク質・糖質・脂質をはじめとし、欠かすことのできない必須アミノ酸・各種ビタミンやミネラルなどをバランス良く含んでいるのです。また生のローヤルゼリーにしか存在しない特有成分であるデセン酸や、まだ未解明の物質も含まれていると言われております。
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| ★ローヤルゼリーの成分 |
ビタミン類
サイアミン(B1)活性型・リポフラビン(B2)活性型・ビタミン(B12)・ピリドキシン(B6)・ニコチン酸(PP)・
パントテン酸・ピチオン(H)・イノシトール・アセチールコリン・葉酸
ミネラル類
銅・鉄・亜鉛・マグネシウム・マンガン・コバルト
アミノ酸類
アラニン・アルギニン・アスパラギン酸・アデノシン・シスチン・グルタミン酸・グリシン・イソロイシン・ロイシン・
リジン・メチオニン・フェニールアラニン・プロリン・セリン・スレオニン・チロジン・トリプトファン・パリン・
βーアラニン・タウリン・γーアミノ酪酸・燐酸化合物・脂肪酸・キヌレニン
生のローヤルゼリー(王乳)にしか含まれないもの
10ヒドロキシデルタール2デセン酸・ピオプチン様物質・類パロチン様物質・R物質(未知)
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| ★ローヤルゼリーの効果効用 |
● 老化そのものを防止する効果があります
効能として,動悸、息切れ、不整脈、心臓神経症、更年期障害などの改善
● コレステロール値を抑えたり、肌や髪の毛を生き生きさせる
● 新陳代謝を助け、ストレスを軽減し、快眠に役立つ
● 抗菌作用、免疫力の向上、
● アレルギーの抑制、
● 中性脂肪の低下、
● 肝機能の改善効果
自律神経の働きを調節する効果(更年期の不快感を緩和。女性の場合、更年期障害によっておこる不定愁訴の症状を軽減する可能性があり、性機能の改善にも有効)
高血圧時は血圧を下げ、低血庄時は血圧を高める働き
お肌をみずみずしく保つ効果 etc
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| ★ローヤルゼリーの食べ方 |
ローヤルゼリーは多少食べすぎても害になることはありませんが、高価なものですから、食べすぎというのは経済的に大変です。
ローヤルゼリーは単味で、朝か夜の空腹時に召し上がることをお勧めします。ローヤルゼリーが食べにくいという方は、所定量をハチミツに混ぜて、牛乳等に溶かしてお召し上がりください。
なお、食べる時は必ず木製かプラスチック製のスプーンを使ってください。金属製のスプーンでは酸化しますので栄養素が失われます。
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| ★ローヤルゼリーの保存方法 |
生ものですので冷蔵庫に保存し、出来るだけお早めにお使いください。
長期保存する場合や、たくさんある場合は、使用する分を別けて残りを冷凍庫に入れて保存してください。
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| ★最後に |
| ローヤルゼリーも、プロポリスも「薬品」ではありませんので、即効果が現れるわけではありません。継続して摂取される事により効果が現れますので、高価な物ではあるのですが、継続して利用される事をおすすめいたします。 |